ドクターアシュラ3話キャスト!スティーブ・フィンク役は厚切りジェイソン!

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2025春ドラマ

4月30日放送の松本若菜さん主演フジテレビ水曜ドラマ「Dr.アシュラ(ドクターアシュラ)」第3話のゲストキャストでスティーブ・フィンク役の厚切りジェイソンが登場!

「ドクターアシュラ」3話キャスト出演者の外国人のCEOのスティーブ・フィンク役の俳優さんをご紹介します!

ドクターアシュラ3話キャスト!スティーブ・フィンク役は厚切りジェイソン!

プロフィール

厚切りジェイソン
出身地
アメリカ ミシガン
生年月日
1986年4月9日
身長
186cm

来日12年、日本のお笑い番組を観て日本語を勉強しました!!

1986年アメリカ ミシガン州生まれ。17歳でミシガン州立大学に飛び級で入学。卒業後、イリノイ大学大学院に進み、修士課程を修了。
現在もIT企業の役員も務めており、学校で必須化された英語・プログラミング・金融にも対応可能。

また、独自の節約術などお金に対する考え方が好評を得ており、新たな一面を見せている。
必履修科目を完全網羅し、ドラマ・映画など演技も頑張っているジェイソンに大注目!

2021年11月に発売した「ジェイソン流お金の増やし方」(ぴあ)が70万部突破!※電子書籍含む
第15回 オリコン上半期“本”ランキング 上半期BOOKランキング 2022では堂々の1位を獲得!

引用元:公式サイト

17歳でミシガン州立大学に飛び級で入学してその後イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校に編入し、学士号、修士号を取得したエリート!

2005年に訪日し日本に1年間滞在して、アメリカ英語対応・音声認識ソフトの開発・研究に従事したことをきっかけに、お笑いに出会います。

その後、日本に再び訪れた時に出会った日本人女性とアメリカでご結婚され、企業に勤めながらも、日本でお笑い芸人をやりたいと思ったジェイソンさん。

日本で企業で働きながら「ワタナベコメディスクール」に入学し、ワタナベエンターテインメント所属で芸能界デビューを果たします。

優秀なジェイソンさんなので、企業で働くだけでも相当の報酬を稼ぐことができると思うのですが、芸能界と企業でも働きながら芸能活動をしています。

そして、今やEテレの「えいごであそぼ with Orton」や『Why!プログラミング』など多くのレギュラー番組にも出演の人気タレントとして活躍中です。

また2021年に発売した書籍「ジェイソン流お金の増やし方」が大ヒットし、その活躍は多岐にわたっています。

出演作品

そんな厚切りジェイソンさんですが、俳優?としても活躍中です。

【映画】

「湯道」
「コンフィデンスマンJP英雄編」
「ゆとりですがなにか インターナショナル」
「おそ松さん」

【ドラマ】

▼NHK「ブシメシ」
▼NHK「いいね光源氏くん」
▼NHK「オリガミの魔女と博士の四角い時間」
▼NHK「倫敦ノ山本五十六」
▼TX開局55周年特別企画 ドラマスペシャル「二つの祖国」
▼ABC「結婚できないにはワケがある」
▼東海テレビ「絶対正義」
▼THK「おかえり〜とこわかの町・伊勢〜」

引用元:公式サイト

月9ドラマ「ラジエーションハウスII〜放射線科の診断レポート〜」ではゲスト出演。

八嶋智人さん演じる福男の元妻( 猫背椿)の再婚相手役で登場しました!

2019年のスペシャルドラマ「二つの祖国」に登場。

またNHKのドラマ「いいね!光源氏くん」ではキーマンを演じるなど俳優としても活躍中です。

 

ドクターアシュラ3話のあらすじ!ゴッドハンドの心臓外科医が登場!

ドラマ「ドクターアシュラ」3話のあらすじ!

第3話 4月30日 放送

杏野朱羅(松本若菜)が働く帝釈総合病院に日本屈指の心臓外科医とうたわれる梵天太郎(荒川良々)が移籍してきた。「成功率99%のゴッドハンド」と称され、メディアでも注目を集める梵天がなぜ移籍してきたのかと首をひねる薬師寺保(佐野晶哉)と九曜沙苗(結城モエ)に、三宝加代子(阿南敦子)は理事長の阿含百合(片平なぎさ)が新病院設立のためにスカウトしたのだと話す。保の脳裏に「俺は救命を潰すつもりだ」と朱羅に言った多聞真(渡部篤郎)の声が蘇る。

その頃、大黒修二(田辺誠一)は院長の不動勝治(佐野史郎)に呼び出されていた。病院のルールをまたしても破ったことを理由に、不動は「先生には、本日付で救急科科長から降りてもらいます」と大黒に告げる。

一方、救急科に路上で意識を無くして倒れていた70歳の女性が搬送されてくる。心電図の結果用紙には「3秒以上の心停止」と記載があり、また発作が起きたら命に関わると朱羅は言う。しかし循環器内科も心臓外科も多忙を理由に受け入れを拒否。すると朱羅は「じゃあ私がテンポラリーを入れる」と言い出し・・・。

引用元:公式サイト

3話では、ゴッドハンドと言われる天才外科医・梵天太郎(荒川良々)が登場!原作漫画にも登場する重要なキャラクターです。

以下の記事では、原作漫画のネタバレをご紹介しています。

【ドクターアシュラ】ネタバレ原作!結末は命の恩人の死と救急チームが完成!

ゲストキャストの役柄

そして3話に登場する厚切りジェイソンさん演じる金融会社CEO・スティーブ・フィンクについてご紹介します。

スティーブファンクは、理事長室が病院に招く世界の誰もが知るCEO。

「新病院設立の融資をお願いする貴重なチャンス」と言うことで、視察に招くと言う展開ですが、そこで何かが起きるようです。

予告動画を見ると、病院に搬送されていたので、何かの病(心臓?)で倒れてしまい、治療を受ける展開になるのでは?と思います。

 

ドクターアシュラレギュラーキャスト出演者

◆杏野朱羅(あんの しゅら):松本若菜

帝釈総合病院救命科に属する39歳の救命医。運び込まれる急患は一切区別せず、お金がなくても、ヤクザであろうと「絶対に助ける」という強い信念を持つ。病院の都合を勘案したり上司に忖度(そんたく)したりするつもりも一切なく、ただ目の前の患者を救うことだけに心血を注ぐ。生死に関わる修羅場であればあるほど本領を発揮し、時には重症患者2人を同時にオペする神業も披露。その立ち振る舞いから、三面六臂(さんめんろっぴ)の鬼神・阿修羅になぞらえ“アシュラ先生”と院内では呼ばれている。また、ホットラインを事前に予知する特殊能力をもち、朱羅が「来る」とつぶやくと必ずホットラインが鳴り、急患が運び込まれてくる。

◆薬師寺 保(やくしじ たもつ):佐野晶哉

帝釈総合病院救急科に配属されたばかりの初期研修医。実家は皮膚科のクリニックで、幼い頃から自分も医師になって父親の後を継ぐことを漠然とイメージしていた。これといって高い志があるわけでもなく、ただなんとなく医学部へ進学し今に至る。

◆大黒修二(だいこく しゅうじ):田辺誠一

朱羅の直属の上司である救急科科長の大黒修二。出世欲の塊で、家族を犠牲にしてでも上司に媚(こ)びへつらうザ・中間管理職。そのため、妻や子供からは冷たく扱われている。救急科は赤字続きの“お荷物”セクションである上に、「重症患者は他の病院へ回す」という院長の方針に背いて朱羅が勝手に急患を受け入れてしまう現状も相まって、出世の道に黄色信号が点灯中。「監督不行き届き」の汚名を返上しようと朱羅のことを執拗(しつよう)に指導するが…。

◆六道ナオミ(りくどう なおみ):小雪

アメリカ帰りの形成外科医・六道ナオミ(りくどう・なおみ/44歳)という役どころを演じる。ナオミは10歳の時、母親の仕事の都合で渡米。アメリカで育ち、その後アメリカの病院で勤務した。考え方や価値観がアメリカナイズされており、長時間労働を強いられる日本の医療現場には懐疑的。ワークライフバランスを大切にしている。

◆梵天太郎(ぼんてん たろう):荒川良々

東王大学病院・心臓血管外科医師の梵天太郎(ぼんてん・たろう/51歳)。成功率99%を誇るゴッドハンドとして知られるが、ある人物に対して劣等感を抱き続けている。

◆吉祥寺 拓巳(きちじょうじ たくみ):猪塚健太

救急救命士。高い志を持ち、人命救助に全力を注ぐ。

◆九曜沙苗(くよう さなえ):結城モエ

帝釈総合病院救急科に所属する優秀な看護師。

◆水吉歩夢(みずよし あゆむ):荒井玲良

沙苗の後輩看護師・水吉歩夢(みずよし・あゆむ/26歳)を演じる。初期研修医の薬師寺保(佐野晶哉)は大学時代の同級生。

◆三宝 加代子(さんぽう かよこ):阿南敦子

帝釈総合病院には長く務めており、病院の内情をよく知っている。2人の子を持つ母でもある。

◆不動勝治(ふどう かつじ):佐野史郎

帝釈総合病院院長。朱羅の身勝手な行動を問題視しており、救急科を目の敵にする。「救急科は赤字続きで当院のお荷物」と公言し、「杏野(朱羅)先生は次に勝手なまねをすれば懲戒解雇。大黒救急科科長は指導力不足としてヒラに降格」と警告する。不動が執拗(しつよう)に救急科をマークするのは理由があるようで…。

◆金剛又吉(こんごう またよし):鈴木浩介

救急科科長の大黒修二(だいこく・しゅうじ/50歳)のことをばかにしており、救急科を“お荷物”呼ばわりして見下している。帝釈総合病院院長・不動勝治(ふどう・かつはる/61歳)に目をつけられている大黒とは対照的に、不動にうまく取り入り、出世街道をひた走る!

阿含百合(あごん ゆり):片平なぎさ

医療法人帝釈会・理事長。今は経営に従事し、国際帝釈病院の新設に向けて奔走中。なにやら暗躍していそうな雰囲気が漂う。

◆多聞 真(たもん まこと):渡部篤郎

朱羅のかつての上司・多聞真(たもん・まこと/51歳)。元・救急科科長で若かりし日の朱羅の指導に当たっていた。今やヤクザですらも黙らせるスーパー救命医の朱羅だが、決して生まれながらの天才ではなく、血のにじむような努力と研鑽(けんさん)を重ねて今に至る。そこにはいつも師匠である多聞の姿があった。しかし4年前、多聞は紛争地への医療派遣事業に従事するため海外へ渡航してしまう。救急科に残された朱羅は多聞の意思を継ぎ孤軍奮闘。離れていても、多聞とは深い絆でつながっていると信じていたが…。

キャスト引用元 公式サイト

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