ドクターアシュラ1話キャスト!子役の小倉陽菜(ひな)役の池村碧彩や母親役など

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4月16日放送の松本若菜さん主演フジテレビ水曜ドラマ「Dr.アシュラ(ドクターアシュラ)」第1話のゲストキャスト小倉陽菜(ひな)役の子役の池村碧彩さん、母親の佐江役の菅野莉央さん、東王大学教授役の大河内浩さん、酔っぱらい男・田中役の波岡一喜さんが登場!

「ドクターアシュラ」1話キャスト出演者の小倉陽菜(ひな)役の子役や俳優、女優さんをご紹介します。

ドクターアシュラ1話キャスト!子役の小倉陽菜(ひな)役の池村碧彩や母親役など

2025年4月15日放送の「ドクターアシュラ」第1話には以下のゲストキャスト俳優陣が出演!

小倉陽菜(ひな)役の 子役 池村碧彩(いけむら・あおい)さん

母親 小倉佐江(おぐら・さえ)役 菅野莉央(かんの・りお)さん

東王大学教授役 大河内浩(おおこうち・ひろし)さん

酔っぱらい男・田中役 波岡一喜(なみおか・かずき)さん

以降でゲストキャスト出演者の俳優女優陣を詳しくご紹介します。

陽菜(ひな)役 子役 池村碧彩

 

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池村碧彩Aoi Ikemura

モデル子役
Height119cm Dress120 Shoes19cm
2016年5月生まれ

引用元:公式サイト

子役の池村碧彩(いけむら・あおい)さんは現在8歳です。

今年の4月で小学三年生になりました!

連続テレビ小説、朝ドラ「おかえりモネ」で清原果耶さん演じる主人公の幼少期役で出演。

その繊細で感情豊かな演技が称賛されました。

大河ドラマ「どうする家康」では、當真あみさん演じる亀姫の幼少期役。

ミュージカル『SPY×FAMILY』ではメインキャラクターであるアーニャ・フォージャーを務めるなど、今注目の人気子役の女の子の一人ですね。

 

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最近では映画「ドールハウス」にも出演。

「復讐カレシ~溺愛社長の顔にはウラがある~」では、主人公幼少期服部舞香役で出演されていましたね。

 

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母親 小倉佐江役 菅野莉央

名前 菅野莉央(かんの りお)
性別 女性
生年月日 1993年9月25日
年齢 31歳
出身地 埼玉県
特技 水泳

引用元:公式サイト

女優の菅野莉央さんは現在31歳です。

幼少期より雑誌モデルや子役として活動。

映画『仄暗い水の底から』での名演技が話題となり注目を集めました。

その後も子役としては大河ドラマ「風林火山」朝ドラ「風のはるか」などに出演しています。

成長後も女優として数々のドラマに出演されていますね。

江口のりこさん主演「SUPER RICH」に鮫島彩役でレギュラー出演。

ムロツヨシさん主演「うちの弁護士は手がかかる」には、弁護士の大神楓を演じました。

水10ドラマ枠には今年1月期放送の「問題物件」第10話にもゲストキャストで登場していましたね。

東王大学教授役 大河内浩

大河内 浩(おおこうち ひろし)
生年月日:昭和31年5月11日生
出身地:神戸
サイズ:T.175cm/W.75kg/S.26cm/B.98/W.89/H.99
頭囲59cm/ネック43/股下79/肩幅50/袖丈57/ズボン丈102/裄丈83 / わたり55
特技:柔道二段
免許:普通自動車免許

引用元:公式サイト

俳優の大河内浩さんは現在68歳です。

お笑い芸人が多数いる「人力車」所属とはちょっと意外でしたね。

どちらかというと一癖ある悪役を演じることが多い俳優さんですが、1980年にドラマ『必殺仕事人』で俳優デビューされています。

「相棒」シリーズにも2度出演し、大河ドラマには「葵徳川三代」「功名が辻」「いだてん」などに出演。

近年は連ドラにゲスト出演することも多いですね。

「家政夫のミタゾノ第5シリーズ」には第1話で、観月ありささんの父親役で学園理事長を演じました。

玉森裕太さん主演「祈りのカルテ」では、7話に強面の入院患者役でゲスト出演!

船越英一郎さんが明智小五郎を演じたBSTBSの「黒蜥蜴」などにも近年は出演されていました。

酔っぱらい男・田中役 波岡一喜

 

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波岡 一喜 Namioka Kazuki
生年月日 1978.8.2
出身地 大阪府
身長 178cm
B/W/H 95/78/93
資格 普通自動車免許

引用元:公式サイト

俳優の波岡 一喜 さんは現在46歳です。

2004年「プライド」で俳優デビュー後、同年公開の映画『パッチギ!』で注目を集めました。

その容姿から強面の役を演じることが多い印象ですが(;^_^A

幅広い役柄を演じる実力派俳優として人気を博し、映画、ドラマ、舞台で活躍中です。

2016年にはNetflixドラマ「火花」で、林遣都さん演じる主人公の先輩芸人・神谷才蔵を演じ話題を集めましたね。

大河ドラマ「どうする家康」では本多忠勝の叔父にあたる本多忠真役を熱演!

最近では波瑠さん主演「アイシー 〜瞬間記憶捜査・柊班〜」第7、8話ゲストで花形龍二役で登場しました。

家族を顧みない父親役を演じたのが印象的でしたね。

 

ドクターアシュラ1話のあらすじ

ドラマ「ドクターアシュラ」とは?

「ドクターアシュラ」の主演は松本若菜さんです。

フジテレビの主演は「わたしの宝物」に続き二度目となりますね!

この作品は、命と最前線で向き合う救急科を舞台に、どんな急患も絶対に断らない、そしてどんな手を使ってでも絶対に助けるスゴ腕のスーパー救命医の活躍をノンストップでお届けする救命医療ドラマ。

原作は同名漫画で、全3巻まで発売されていて完結されているので、オリジナル要素の多いドラマになるのでは?と思われます。

以下の記事では原作漫画のネタバレをご紹介しています。

【ドクターアシュラ】ネタバレ原作!結末は命の恩人の死と救急チームが完成!

1話あらすじ

以下、第1話のあらすじです。

帝釈総合病院・救急科。初期研修医の薬師寺保(佐野晶哉)は救急科に配属されて早々、当直につくことになった。不安を隠せない様子の保に看護師の水吉歩夢(荒井玲良)は、この病院では重症患者は受けていないと話す。その方針は院長・不動勝治(佐野史郎)によるもので、医療ミスなどが起きないようにするのが理由だという。その言葉に安堵する保だが、歩夢は「でも今日もアシュラ先生いるからね」と意味深な一言を加える。

保が休憩室に行くと、スクラブのままソファで眠っている女性の姿が。救命医・杏野朱羅(松本若菜)である。元・救急科科長であり、朱羅にとっての師匠・多聞真(渡部篤郎)が海外へ渡航してからは、多聞の意思を継ぎ孤軍奮闘している。そんな朱羅の美しさに思わず見とれていると、突然朱羅は目を覚まし「来る!」とつぶやくなり初療室へ急ぐ。保が後を追うと救急隊からのホットラインが鳴る。心肺停止患者の受け入れ要請に対し朱羅は「すぐに連れてきて」と答える。

救急車が到着し、朱羅は救急隊員から急患の心臓マッサージを引き継ぐ。保と歩夢に指示を出しながら必死に蘇生を試みる朱羅。そのさなか、銃で撃たれた組長をヤクザたちが運び込んでくる。「そんな女よりオヤジを治療しろ!」とすごむヤクザだが、朱羅にそんな脅しは通用しない。業を煮やした舎弟が銃を突きつけるが、「――私の患者に手を出すな」と朱羅は舎弟の首筋にメスを向け―

その頃、医療法人帝釈会・理事長の阿含百合(片平なぎさ)は、国際帝釈病院の新設に向けて奔走しており…。

引用元:公式サイト

第1話には上記でご紹介した4名の俳優陣がゲストとして登場します。

菅野莉央さんは、娘を一人で育てる母親・小倉佐江。

その娘・陽菜(ひな)を池村碧彩さんが演じます。

さらに大河内浩さんは東王大学教授を演じ、ある日の夜、とある人物と料亭で密談を交わすシーンで登場!

波岡一喜さんは、酔っぱらい男・田中役で、病院内で大暴れする厄介者らしいですよ。

ドクターアシュラレギュラーキャスト出演者

◆杏野朱羅(あんの しゅら):松本若菜

帝釈総合病院救命科に属する39歳の救命医。運び込まれる急患は一切区別せず、お金がなくても、ヤクザであろうと「絶対に助ける」という強い信念を持つ。病院の都合を勘案したり上司に忖度(そんたく)したりするつもりも一切なく、ただ目の前の患者を救うことだけに心血を注ぐ。生死に関わる修羅場であればあるほど本領を発揮し、時には重症患者2人を同時にオペする神業も披露。その立ち振る舞いから、三面六臂(さんめんろっぴ)の鬼神・阿修羅になぞらえ“アシュラ先生”と院内では呼ばれている。また、ホットラインを事前に予知する特殊能力をもち、朱羅が「来る」とつぶやくと必ずホットラインが鳴り、急患が運び込まれてくる。

薬師寺 保(やくしじ たもつ):佐野晶哉

帝釈総合病院救急科に配属されたばかりの初期研修医。実家は皮膚科のクリニックで、幼い頃から自分も医師になって父親の後を継ぐことを漠然とイメージしていた。これといって高い志があるわけでもなく、ただなんとなく医学部へ進学し今に至る。

大黒修二(だいこく しゅうじ):田辺誠一

朱羅の直属の上司である救急科科長の大黒修二。出世欲の塊で、家族を犠牲にしてでも上司に媚(こ)びへつらうザ・中間管理職。そのため、妻や子供からは冷たく扱われている。救急科は赤字続きの“お荷物”セクションである上に、「重症患者は他の病院へ回す」という院長の方針に背いて朱羅が勝手に急患を受け入れてしまう現状も相まって、出世の道に黄色信号が点灯中。「監督不行き届き」の汚名を返上しようと朱羅のことを執拗(しつよう)に指導するが…。

◆六道ナオミ(りくどう なおみ):小雪

アメリカ帰りの形成外科医・六道ナオミ(りくどう・なおみ/44歳)という役どころを演じる。ナオミは10歳の時、母親の仕事の都合で渡米。アメリカで育ち、その後アメリカの病院で勤務した。考え方や価値観がアメリカナイズされており、長時間労働を強いられる日本の医療現場には懐疑的。ワークライフバランスを大切にしている。

◆梵天太郎(ぼんてん たろう):荒川良々

東王大学病院・心臓血管外科医師の梵天太郎(ぼんてん・たろう/51歳)。成功率99%を誇るゴッドハンドとして知られるが、ある人物に対して劣等感を抱き続けている。

◆吉祥寺 拓巳(きちじょうじ たくみ):猪塚健太

救急救命士。高い志を持ち、人命救助に全力を注ぐ。

◆九曜沙苗(くよう さなえ):結城モエ

帝釈総合病院救急科に所属する優秀な看護師。

◆水吉歩夢(みずよし あゆむ):荒井玲良

沙苗の後輩看護師・水吉歩夢(みずよし・あゆむ/26歳)を演じる。初期研修医の薬師寺保(佐野晶哉)は大学時代の同級生。

◆三宝 加代子(さんぽう かよこ):阿南敦子

帝釈総合病院には長く務めており、病院の内情をよく知っている。2人の子を持つ母でもある。

◆不動勝治(ふどう かつじ):佐野史郎

帝釈総合病院院長。朱羅の身勝手な行動を問題視しており、救急科を目の敵にする。「救急科は赤字続きで当院のお荷物」と公言し、「杏野(朱羅)先生は次に勝手なまねをすれば懲戒解雇。大黒救急科科長は指導力不足としてヒラに降格」と警告する。不動が執拗(しつよう)に救急科をマークするのは理由があるようで…。

◆金剛又吉(こんごう またよし):鈴木浩介

救急科科長の大黒修二(だいこく・しゅうじ/50歳)のことをばかにしており、救急科を“お荷物”呼ばわりして見下している。帝釈総合病院院長・不動勝治(ふどう・かつはる/61歳)に目をつけられている大黒とは対照的に、不動にうまく取り入り、出世街道をひた走る!

阿含百合(あごん ゆり):片平なぎさ

医療法人帝釈会・理事長。今は経営に従事し、国際帝釈病院の新設に向けて奔走中。なにやら暗躍していそうな雰囲気が漂う。

◆多聞 真(たもん まこと):渡部篤郎

朱羅のかつての上司・多聞真(たもん・まこと/51歳)。元・救急科科長で若かりし日の朱羅の指導に当たっていた。今やヤクザですらも黙らせるスーパー救命医の朱羅だが、決して生まれながらの天才ではなく、血のにじむような努力と研鑽(けんさん)を重ねて今に至る。そこにはいつも師匠である多聞の姿があった。しかし4年前、多聞は紛争地への医療派遣事業に従事するため海外へ渡航してしまう。救急科に残された朱羅は多聞の意思を継ぎ孤軍奮闘。離れていても、多聞とは深い絆でつながっていると信じていたが…。

キャスト引用元 公式サイト

ドラマ「ドクターアシュラ」見逃し配信動画情報

TVER:https://tver.jp/series/srm72fsffb

FOD:FODリンク

 

まとめ

今回は「ドクターアシュラ」第1話のゲストキャストを紹介しました。

子役から活躍している菅野莉央さんが母親を演じ、その娘役で人気子役の池村碧彩さんも出演されます。

松本若菜さんが医師を演じる「ドクターアシュラ」は4月16日夜10時スタートです。是非皆さんご期待ください!

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